やるべきことを考える

考えた結果

家事の配分を決めた。

掃除機がけは何曜日、の洗濯は何曜日

などなど。

就業時間も決めようかと思ったけど、

それはやめた。

自分のタイミングペースで仕事ができる

育児が加わるとそうもいかないだろうが

それが専業主婦という仕事の魅力かも。

せっかく専業主婦になったんだし、

いいところは残さなきゃね。

掃除機がけや、洗濯機を回すのは初めは毎日やっていたが

曜日を決めたり、週日などに減らすことにした。

節電の意味もあるし、

毎日同じことを繰り返すことも、

私のモヤモヤに繋がるのではないかと考えたからだ。

ま、大人二人の生活じゃ、

毎日やらなきゃいけないほど洗濯物もたまらないし

部屋も汚れないからね。

つまり、

毎日きちっとやらなきゃいけないこと

休日にやっていたことと同じこと

という概念をなくそうと思ったのだ。

もちろんやらなきゃいけないことには変わりないんだけど。

とにかく気持ちに余裕を持とうと思ったのだ。

で、結果今まで以上に時間に余裕ができた。

でも時間に余裕ができると、ますますモヤモヤするだろう。

だから今まで疎かになっていたことをやることにした。

と言っても大したことではない。

というか、ほかの家庭では当たり前にやっていることだろう。。

家計簿をつける。

チラシをチェックして買い物に行く。

買うものによってお店を変える。

こまめに布団に掃除機、乾燥機をかける。

浴室のカビ取り、カビ予防。

などなど。

なんだか主婦っぽくなってきたぞ?!

仕事してるしてないにかかわらず、

世の中の主婦主夫が当たり前にやっていることを

今更ごちゃごちゃ考えながらやり始める私

とか考えるとまた落ち込むが。。。

とりあえずなんだか少しホッとした。

やることがあるって安心。

安心したから、合間にお茶休憩をすることも。

太った原因?!

長州プロデュース 1月14日 後楽園 (前半)

1、〇中嶋勝彦 vs ●奥田啓介 (バーティカルスパイク)

奥田選手が 仕掛けて ニーから マウントに入り 蹴り噛まし 場外へ。

エルボーの打ち合いから 中嶋選手は 蹴りやミサイルキックで攻めて、奥田選手も打ち返して蹴りから 踏みつけ攻撃に。

サッカーボールキックの攻防、蹴りの攻防とあり 、奥田選手が バックドロップから 蹴りを噛ますと、中嶋選手は 蹴りで返して、最後は バックドロップ、サッカーボールキック、張り手から 持ち上げての垂直落下で落としての勝利に。

中嶋選手に、静なる強さがあった。

2、原田大輔、●タダスケ vs 〇アンドリュー・エベレッタ、ジェイ・ブラッドリー (シューティングスタープレス)

原田選手が アンドリュー選手に仕掛けて 弓矢固めも出し、アンドリュー選手の ドロップキックと 原田選手の蹴りの攻防となり、続いてタダスケ選手が入り ラフ攻撃で攻めるが アンドリュー選手の 顎砕きからの 連携の 股割を喰らう。

原田選手の締めから 代わる代わる攻めて 、連携の フットスタンプなども見せて 原田選手は 逆片エビ固めで アンドリュー選手を追い込むも、その場サルトを受けて逃げられる。

ブラッドリー選手は 連携で反撃し、タックル、投げ、水平チョップ、リバース スプラッシュ、ボディースラムと怒涛の攻めが続き、アンドリュー選手もドロップキックからの バックドロップを放つと、原田選手は ボディースラムで逃れて 、入った タダスケ選手が ニーから マンハッタンドロップを噛ましてDDTを放ち連携の ラリアットも決める。

だが続いての連携は ブラッドリー選手が透かし、アンドリュー選手も 攻撃を 返して ドロップキックを放ち、ブラッドリー選手が 介入して 原田選手を投げてカットし、最後は アンドリュー選手が タダスケ選手を寝かせて コーナーから飛んで決める。

ブラッドリー選手の強さは目立ち、分厚い攻防を見せた試合だったかと。

3、杉浦貴、小川良成、〇LEONA vs マイバッハ谷口、大原はじめ、●吉田充宏 (逆さ押さえ込み)

小川選手と 吉田選手の グランドでスタートし、大原選手と LEONA選手も グランドから ストレッチの攻防を行い LEONA選手は ドロップキックから スープレックスを放ち優勢を取るも、 谷口選手に代わり ラフ攻撃から パワフルな当たりの攻撃を受けて捕まり 、吉田選手の チンロック、 大原選手の ストレッチ、更に 谷口選手に 押し込まれて捕まってしまう。

LEONA選手が エルボー返して 杉浦選手が入り、ビックブーツから コーナーに押し込んで行くと、谷口選手も ボディースラムから ラリアットに バスターも噛まして対抗し、杉浦選手は 雪崩式のブレーンバスターも放つと へッドバットに 張り手攻防に続く。

小川選手の ネックブリーカーと 大原選手の スライディングキックの攻防から、小川選手の蹴りと 大原選手の 風車式のバックブリーカーの攻防もあり、吉田選手がLEONA選手に 蹴りから 雪崩式フランケン に ビックブーツで攻めたが、LEONA選手の ドラゴンスクリューからの 足4の字で流れを戻されて、 吉田選手は 張り手で返して行くも 最後に LEONA選手に逆さで決められての決着となる。

ノア枠に LEONA選手が主張を見せて、吉田選手も奮闘してくれた試合でした。

4、越中詩郎AKIRA、●齊藤彰俊 vs 〇潮崎豪クワイエット・ストーム、神谷英慶 (ショートレンジ豪腕ラリアット)

潮崎組が仕掛け場外戦となり プランチャーも放つと、越中選手は エプロンから ヒップアタックを出して リング内に戻っても ヒップアタックで攻め続け、潮崎選手は 尻にチョップを放つも利かず苦戦するが ダイビングボディーアタックで攻める。

ストーム選手と 齊藤選手が チョップからの 当たり合戦となり 、AKIRA選手と 神谷選手の攻防になると 越中選手が介入して ヒップアタックの連携を 若ぞーと言って放つが、神谷選手は ラリアットで返して チョップで逃れる。

潮崎選手の エルボースマッシュに 掟やぶりの ヒップアタックやチョップ、ストーム選手のボディースラムに エルボー 、神谷選手の チョップから アタックに 逆エビ固め 、ストーム選手の チョップ アタック スラム プレスと 怒涛に続くと 、AKIRA選手は コーナーから飛び ラリアットを放ち、越中選手も ヒップアタックで蹴散らして 神谷選手に河津掛け、 神谷選手も ブレーンバスターも放ち、ラリアットの同士討ちと 流れる。

潮崎選手と 齊藤選手の 打ち合いとなり、 越中選手が ダイビングヒップアタックからの ヒップアタックで介入し、齊藤選手のボディースラムから AKIRA選手の ムササビプレスの介入と続き、齊藤選手は蹴りに ラリアットと決める。

だが 潮崎選手は 齊藤選手の ウラカンラナは返して ラリアットを決めて、介入もあり ブレーンバスターも決めて ラリアットの 打ち合いと流れて、最後は 齊藤選手の ニールキックを受けるも ラリアットから 豪快に攻め込み 豪腕で決着に。

やはり 平成維新軍インパクトあり、このメンバーの中で 神谷選手は見劣りしなかった所は良かった。

後半に 続く。

返信先マニューバー系に狩られすぎてて次

返信先マニューバー系に狩られすぎてて次のアプデまで詰んだと思ってたので安心しました本来の数値に戻ったとしても元からマニューバー系使いだった方には全然朗報だと思いますし対応早くて流石だと思いました

くるみ 2692日目〜2703日目

2692日目

07:00 ピュリナワン17g+ビューティープロ11g

19:30 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

2693日目

07:00 ピュリナワン17g+ビューティープロ11g

18:30 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

2694日目

08:00 ピュリナワン16g+ビューティープロ12g

19:30 ピュリナワン10g+ビューティープロ5g

2695日目

08:00 ピュリナワン16g+ビューティープロ12g

19:30 ピュリナワン10g+ビューティープロ5g

2696日目

07:00 ピュリナワン15g+ビューティープロ13g

19:00 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

2697日目

07:00 ピュリナワン17g+ビューティープロ11g

19:00 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

2698日目

07:00 ピュリナワン16g+ビューティープロ12g

19:00 ピュリナワン12g+ビューティープロ5g

2699日目

07:00 ピュリナワン18g+ビューティープロ10g

19:30 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

2700日目

10:00 ピュリナワン16g+ビューティープロ11g

19:30 ピュリナワン16g+ビューティープロ5g

2701日目

10:00 ピュリナワン14g+ビューティープロ11g

19:30 ピュリナワン10g+ビューティープロ5g

2702日目

07:00 ピュリナワン15g+ビューティープロ12g

19:00 ピュリナワン10g+ビューティープロ7g

2703目 

07:00 ピュリナワン16g+ビューティープロ12g

19:30 ピュリナワン11g+ビューティープロ5g

対スペイン戦観戦にタパス

今日は、ハンドボールヨーロッパ選手権対スペイン戦ということで、スペインタパスを作って、友達と自宅観戦した。

似たようなことを2013年の世界選手権決勝戦対スペイン戦でもやったが、しょっぱなからダメダメで結局19対35と16点の大差で敗北を喫したという。。決勝戦ということでシャンパンも用意していたのに、ただのヤケ酒になったという。。

それ以降も毎年のようにスペインとは対戦があり、2014年のデンマークでのヨーロッパ選手権では二次リーグであたり、わたしはHerningまで生観戦しに行き、幸い勝利を目の当たりにし、しかし2015年の世界選手権で準決勝戦で最後の最後で点を入れられて負け、2016年のヨーロッパ選手権で二次リーグで勝ったのに準決勝には進めず。

今回はまさか一次リーグで対戦することになったが、前もってその予定を知ることになったので、だったらまたタパスを作ろうかと。苦い思い出はあれど、ただ久しぶりに作りたかった。

メニューは、

エビとキノコのアヒージョとバケット

ナツメヤシの実のベーコン巻

フレンチフライとアイオリソース

生ハム

オリーブ

サラダ

アイオリソースは久しぶりで、引っ越して初めてその道具を使った。

これは、実は最後につきあったスペイン人の彼のママからいただいたもので、彼の実家でママから作り方を教わり、以来嵌ってときどき作っていたのだが、引っ越してからはまったく作らなかったという。。

さすがにほこりをかぶっていたので、まずは洗わなければならなかった。

作り方もおぼろげで、新鮮な卵を使うこと、にんにくの芯は取り除くこと、油は少しずつ注ぐこと、かきまぜる方向は一方向に統一すること、のみ覚えていて、できるかどうか不安だったけど、とりあえずらしきものはできた。。黄色っぽくなったのは、最初の卵黄のかきまぜが不十分だったのか。。でもマヨネーズっぽくなったし、味もまぁまぁであった。

肝心の試合は、、、、

うーん、、、デンマークもスペインもイマイチ。。。

わたしの愛するCanellasもイマイチだった。それはそれで悲しいというか、複雑な思いもした。

デンマークもピリっとしなかったが、スペインがあまりよくなかったのが幸いしたし、最初の2試合でベンチにさえ入らなかったサウスポーバックPeterBallingが奇跡的に活躍し、25点中8点を入れたという。。で、最後まで双方ミスの応酬でもやもやする展開だったが、25対22で勝利したのである。

デンマークは、常にサウスポーバック不足状態で、わたしが観戦するようになった2008年は、KrausBruunが30代半ばにさしかかっていて代表チームから退くかどうかのタイミングで、以来10年間安定して選ばれていたのはKasperSndergaardのみ。KasperIrmingとか期待した選手もいたけど、故障であっというまに出なくなり、以降も誰か入ってはすぐに消え、、結局KasperSndergaardがスタメン、、を繰り返し、しかしKasperSndergaardもさすがの高齢で代表チームから退いてしまい、その後釜は誰に??と気をもんでいたのである。

それでも一戦目の対ハンガリー戦では一瞬もサウスポーバックを使うことがなく、結局60分間3人の右利きバックでまわしたという。。結果的にそれでうまくいったけど、チェコ戦のまさかの敗退で、監督も新しいラインナップを考える必要があったのかもしれない。

その英断がうまくいってよかった。しかしこれでチャンスをうまく生かしたPaterBallingは重宝される可能性が高くなる。

しかも運がいいことに、二次リーグもデンマーク側は強豪チーム不在なので、3位スタートでも準決勝進出のチャンスはある。ただ、そこで甘くみてしまうと、またチェコ戦の二の舞になるけど。。というか、デンマークのメンタリティの不安定さ、なんとかならないだろうか。。

二次リーグは、別のグループが、フランス、クロアチアに加え、今熱いスウェーデンノルウェーがいるので、かなりエキサイティングなリーグ戦になりそうで、そっちも楽しみだったりする。むしろデンマーク側グループの盛り上がりが乏しくなるかもしれない。

ともかくあと1週間ちょっと、観戦を楽しみたい。

TheBodyguard

ケビンコスナー

KevinCostner

米国の映画俳優、映画監督、映画プロデューサー。

本名KevinMichaelCostner

生年月日1955年1月18日

出生地アメリカ合衆国カリフォルニア州リンウッド

国籍アメリカ合衆国

職業俳優、映画監督、映画プロデューサー

ジャンル映画

活動期間1974年-現在

活動内容1983年映画デビュー

配偶者シンディシルバ(1978年-1994年)

クリスティーンバウムガートナー(2004年-)

主な作品

アンタッチャブル

フィールドオブドリームス

ダンスウィズウルブズ

ロビンフッド

JFKボディガー

パーフェクトワールド

ウォーターワールド

マンオブスティール

ドリーム

受賞

アカデミー賞

作品賞

1990年ダンスウィズウルブズ

監督賞

1990年ダンスウィズウルブズ

ベルリン国際映画祭

特別個人貢献賞

1991年ダンスウィズウルブズ

全米映画批評家協会賞

監督賞

1990年ダンスウィズウルブズ

放送映画批評家協会賞

生涯功労賞

2015年長年の映画界への貢献に対して

AFI賞

アメリカ映画ベスト100(第75位)

1998年ダンスウィズウルブズ

エミー賞

主演男優賞(ミニシリーズテレビ映画部門)

2012年ハットフィールド&マッコイ実在した一族vs一族の物語

ゴールデングローブ賞

監督賞

1990年ダンスウィズウルブズ

主演男優賞(テレビ映画ミニシリーズ)

2012年ハットフィールド&マッコイ実在した一族vs一族の物語

ゴールデンラズベリー賞

主演男優賞

1991年ロビンフッド

1994年ワイアットアープ

1997年ポストマン

監督賞

1997年ポストマン

セザール賞

名誉賞

2013年

全米映画俳優組合

男優賞(テレビ映画ミニシリーズ)

2012年ハットフィールド&マッコイ実在した一族vs一族の物語

アンサンブル演技賞

2016年ドリーム

日本アカデミー賞

最優秀外国作品賞

1990年フィールドオブドリームス

1991年ダンスウィズウルブズ

ブルーリボン賞

外国作品賞

1990年フィールドオブドリームス

その他の賞

ハリウッド名声の歩道

2003年

1955年、カリフォルニア州ロサンゼルス郊外のリンウッドに生まれる。チェロキー族インディアン、ドイツ、アイルランドの混血である少年時代より野球やアメリカンフットボールに熱中し、ハイスクール時代には全米選抜に選ばれた経験を持つ。カリフォルニア州立大学フラトン校で経営学を学び、卒業前にサウスアクターズコーポに参加。短期の就職期間を経て、俳優業に専念することを選ぶ。

下積みを経て女優フランシス(1982年)で本格デビューするが、出演シーンは決定版でカットされる。再会の時(1983年)でも同じ目に遭うが、ローレンスカスダン監督と親しくなり、シルバラード(1985年)に出演する。同年にはファンダンゴで主役を演じ、ケィンレイノルズ監督と以後も組むことになる。

1987年、アンタッチャブルの主演に抜擢され、ショーンコネリーやロバートデニーロを相手に正義感溢れる主人公を演じる。ゲイリークーパーの再来と評価され、遅咲きながらハリウッドのトップスターの仲間入りをする。

フィールドオブドリームス(1989年)やロビンフッド(1991年)、ボディガード(1992年)では善き父親やヒーローを演じる一方、JFK(1991年)やパーフェクトワールド(1993年)ではシリアスな役柄にも挑む。監督業やプロデューサー業にも進出し、1990年のダンスウィズウルブズではアカデミー賞の最優秀作品賞と最優秀監督賞を授与され、後のクリントイーストウッドと共に、オスカー監督兼俳優としての地位を得た。

1995年のウォーターワールドは、ハワイ島沖の巨大海上セットで撮影した大作として注目されたが、期待されたほどの成績を収められなかった。

ロビンフッドワイアットアープ(1994年)ではゴールデンラズベリー賞最低主演男優賞、ポストマン(1997年)では最低監督賞および最低主演男優賞をそれぞれ受賞した。

前妻のシンディシルバとはキャンパスから下積み時代まで苦楽を共にし、3人の子供を持つおしどり夫婦として知られたが、ウォーターワールド撮影当時コスナーの不倫スキャンダルが発覚し、1994年に慰謝料100億円を支払って離婚した。

2004年に19歳年下のクリスティーンバウムガートナーと再婚し、2007年に1児を儲けている。また、元恋人との間にも息子がいる。

主な出演作品

1982

ドリームリーグChasingDreams

ラブINニューヨークNightShiftFratBoy

女優フランシスFrances

1983

5人のテーブルTableForFiveNewlywedHusband

ステイシーの騎士達/ラストギャンブラーStacysKnights

テスタメントTestament

1985

ファンダンゴFandango

シルバラードSilverado

アメリカンフライヤーズAmericanFlyers

世にも不思議なアメージングストーリーAmazingStoriesCaptainTheMission

1986

マリブビーチ物語SizzleBeachUSA

1987

アンタッチャブルThe

追いつめられてNoWayOut

1988

さよならゲームBullDurham

1989

フィールドオブドリームスFieldofDreams

ケビンコスナーのガンランナーTheGunrunner

1990

リベンジRevenge出演兼製作総指揮

ダンスウィズウルブズDanceswithWolves出演兼監督製作。アカデミー監督賞受賞。ゴールデングローブ賞監督賞受賞

1991

ロビンフッドRobinHood:PrinceofThieves

JFKJFK

1992

ボディガードTheBodyguard出演兼製作

1993

パーフェクトワールドAPerfectWorld

1994

ワイアットアープWyattEarp出演兼製作

8月のメモワールTheWar

1995

ウォーターワールド出演兼製作

1996

ティンカップTinCup

1997

ポストマンThePostman出演兼監督

1999

メッセージインアボトルMessageinaBottle出演兼製作

ラブオブザゲームForLoveoftheGame

2000

13デイズThirteenDays

2001

スコーピオン3000MilestoGraceland

2002

コーリングDragonfly

2003

ワイルドレンジ最後の銃撃OpenRange出演兼監督製作

2005

ママが泣いた日TheUpsideOfAnger

迷い婚-全ての迷える女性たちへ-RumorHasIt

2006

守護神TheGuardian

2007

Mrブルックス完璧なる殺人鬼MrBrooks出演兼製作

2008

チョイスSwingVote出演兼製作

2009

ネストTheNewDaughter

2010

カンパニーメンTheCompanyMen

2012

ハットフィールド&マッコイ実在した一族vs一族の物語Hatfields&McCoys計3話のテレビミニシリーズ出演兼製作

2013

マンオブスティールManofSteel

2014

エージェント:ライアンJackRyan:ShadowRecruitラストミッション3DaystoKill

ドラフトデイDraftDay

BlackorWhite出演兼製作

2015

McFarlandUSA

2016

バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生BatmanvSuperman:DawnofJustice

クリミナル2人の記憶を持つ男Criminal

ドリームHiddenFigures

監督作品

ダンスウィズウルブズ

ポストマン

ワイルドレンジ最後の銃撃

広告を非表示にする

長瀬今まじ潰れそう笑情ねぇ笑笑ちーちゃ

長瀬今まじ潰れそう笑情ねぇ笑笑ちーちゃんより早く潰れるのはやばいよ笑