いかんやめて

死にたいと、口にする。今日も、職場で明らかな陰口と仲間外れに遭う。

やる人、いつも一緒。

周りは気づいてても、知らん顔。

これが、日本の企業の当たり前。

今、子供同士のいじめは、なんか頑張って取り除かれようとしているが、その親世代、祖父母世代は、いじめがあるのが当たり前世代だから、自分達がいじめをしているなんて、思わず行う。

仕事が出来ない人を、無視して挨拶だけは返すが自分からはしない

会話に入れない人を、排除する。

被害者はどっちだろう。

私みたいな精神疾患者と仕事をしないといけない同僚が被害者なんだろう、世間一般的に。

やっぱり、悪いのは私か。

消えてなくなりたい。

死ねば消えられる。

死ねば、少しは役に立つ。

私みたいな精神疾患者が、子供を育てるのも間違っている。

まともな子供に育つわけがない。

私以上のいじめを受けるかもしれない。

逆に

いじめる側になるかもしれない。

それだけは、阻止せねばならない。

いじめる側は、いじめている気もなく、単に鬱憤晴らしに、弱そうな奴をからかい、笑い物にして去る。それか、弱そうな奴をののしり、罵声を浴びせ、泣かせてから去る。

いじめには、愛のあるものとないものがあり、大人のいじめには、毒しかない。

大人の愛があるいじめは、根本的にいじめではないから、相手は嫌な気分にはならず、素直に受け入れられる。

でも、カモフラージュされた陰口や無視は、相手に攻撃しているので、必ずダメージがある。

ただ、なんで仕事が出来ない人をいじめるのか?

出来ない人より倍の量を働いてるのに、時給制だから同じだけ貰ってるのが気に入らないのか。

量ではなく、個人個人の頑張り度だと私は思う。

昔、今とは違う種の仕事をしていた時、私は人一倍頑張っていた。合っていたので、頑張れる仕事だった。けど、同僚でサボってばかりの子がいた。でも、その子は仕事は雑でも不備無く仕事をしていたので、クビにはされずに居た。

でも、他の負けん気の強い同僚は、その子が気に入らないからと、無視したり陰口を広めていた。

それに耐えきれず、その子は辞めた。

でも、その子は負けん気の強い同僚を裁判所まで引っ張った。

最終的には示談になったが、そんな騒動があって、会社は信頼を失った。

そして、私以外の多くの人もは職を失ったので、今の職場に変わった。

そして、今度は全然違う職場なのに私がいじめられている。

大人がいじめを止めなければ、子供の自殺者は減らないと、私は思う。

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